海外移住が夢
あなたのそばにいれるだけで 幸せ。 中学からの友達で こんなに恋に落ちるとはおもっても みなかった。 笑った顔 なにげない優しさ あたしが泣いてるときつらいとき 抱きしめてくれるあたたかい手 意地っ張りで頑固 子どもみたいにすねたりおこったり そんなあなたが大好き。 「彼女」 になるのは無理かもしれない。 でもあたしはずっとあなたのそばにいたい。 一生手をつないでたい。 1つ願いがかなうなら どうかずっとずっと2人でわらって 過ごさせてください。 お願い。 もう、もとには戻りませんが 大好きな事が あふれ出て止まりません。 高めてくれてありがとう。 この出会いに感謝します。 いつまでも、いつのときも あなたを思ってます しあわせな一日を過ごしてね。
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間違いだったって わかってる あたしがいけなかったこと ちゃんと気付いてる あなたなりにあたしを愛してくれてたのに あなたがまた離れていくのが恐くて あたしはあなたを裏切った ごめんなさい 今更いいわけするつもりはないけれど こんなに人を愛したことはないの ほんとにほんとに愛してた これから先もきっとずっと想ってるあなたはまだ・・・ 思い出でもなく 過去でもない 私の今 今日あなたに再会する この日をどれだけ待ち焦がれたのだろう 最初で最後の再会 たった数時間 これで終わりにしよう 全部思い出にしよう 全部過去にしよう もう一生会えないのだから せめて今日だけは遠くから見つめさせてほしい 今日、私の初恋が終わるたとえ、連絡ができなくても、二度と会えなくても あなたの無事を祈り、遠くから応援しています。 今でも愛しています。 本当は連絡がくるのを待っています。 またあの時のようになりたい。 もう一度やり直したい。 近くにいたい。 無理だから… 心の奥底にしまって… 一歩ずつ一歩ずつ、見えない先に向かって… 今あたしは幸せだよ いっぱいの愛をくれる大切なひとがいるの 貴方とはほんのわずかなsns 無料しか共に出来なかったけど 貴方とはいい思い出は少ないけど 何故だろ思い出の場所を通る度貴方を思い出す 今あたしは幸せだよ
いつも見ていた助手席からの景色 初めて後ろのシートで眺める 些細なことなのに… 精神(こころ)が揺れる 立つ波はまるで永遠 自己嫌悪の淵で途方に暮れる見つけてしまった ついに見つけてしまった 探してたはずなのに 見つけた瞬間アク禁にした私 だって あなたに接触したら 今の彼氏を裏切る事になるでしょ? いろいろありすぎた私達だから もうこのまま触れ合わない方がいいのね 今なら言えると思ったけど やっぱり無理みたい ありがとう、はまだおあずけね
笑ってくれたのは きみだった。 笑わせてくれたのは きみだった。 何気なく好きな きみとの 会話。 日常に必要な きみは 遠すぎて。 たまにしか 会うしかないけど 好きって気持ちは 変わらなくて。 きみが どんなに思わなくても あたしは あなたの幸せを 一番に考えるよ。 だから 笑ってて、 その笑顔が好きだから些細なことで泣きたくなる いつから私はこんなに弱くなったのだろう…
ただ一緒に 隣にいたいだけなのにο 時間がそぅはさして くれないοο 私はどうしたらいいの? あなたが好きだから一緒にいたい。 ただ傍にいたいだけなのに… 私じゃダメなの?一緒にいたいのに… いられへん。 愛してる…言うのになぁ。 逢いたいょ。 愛していたら… 辛い時も…ずっとそばに おってょ… やっぱ…そばにいたぃ。追求したためにメールしなくなっちゃった。 返してこない・・・ 一緒に居たいんだろうけど、アタシもメールできないや。君の気持ち最後までわからなかった。 きっともう会うこともないね‥
小学校の高学年の頃だったのですが、おぃらの家は山の上にあるのですよ。なので、友達の家に行くにはぐにゃぐにゃの坂道を下って行かなければなりませんでした。当然帰りはぐにゃぐにゃと登っていきます。
それが面倒だったので、あるときから友達に教えてもらった『近道』を通るようになりました。『近道』と言っても、道なき道と言うにふさわしい雑草にまみれた獣道で、横断するのに普通の道を使ってるのと使う体力は一緒なのでは?!って感じの道でした。爆”
ある日、友人のお家からの帰り道にその道を通っていて、ふと自分の右側が気になってそちらを見たんですね。そしたら雑草しかない黄緑の風景の中に、ぽちゃんと水玉が落ちて波紋が広がりました。
んんっ?!と思って凝視してみたのですが、もうその現象は起こりませんでした。
本当に空中に水玉が一瞬で出てきて、落ちて、波紋がゆらゆらとただよったのですよっ!!
後ろの風景がそれにあわせて歪んでおりました。
親に話したら「とぐろ巻いてた蛇がびっくりして逃げただけだろう」と言われたのですが、絶対そんなんじゃなかったんですよっ!!
それが面倒だったので、あるときから友達に教えてもらった『近道』を通るようになりました。『近道』と言っても、道なき道と言うにふさわしい雑草にまみれた獣道で、横断するのに普通の道を使ってるのと使う体力は一緒なのでは?!って感じの道でした。爆”
ある日、友人のお家からの帰り道にその道を通っていて、ふと自分の右側が気になってそちらを見たんですね。そしたら雑草しかない黄緑の風景の中に、ぽちゃんと水玉が落ちて波紋が広がりました。
んんっ?!と思って凝視してみたのですが、もうその現象は起こりませんでした。
本当に空中に水玉が一瞬で出てきて、落ちて、波紋がゆらゆらとただよったのですよっ!!
後ろの風景がそれにあわせて歪んでおりました。
親に話したら「とぐろ巻いてた蛇がびっくりして逃げただけだろう」と言われたのですが、絶対そんなんじゃなかったんですよっ!!
祖母は癌で亡くなったのですが、
最期は我が家でということで、自宅で看病していました。
そしてとうとう、その日が来ました。
ちょうど遊びに来ていた親戚が看護師だったため、
もう今日を越せるかわからないと判断したのでしょう。
親戚を集めなさいと。
親戚がたくさん集まりました。父や母やおじ、おばが、
「おかあさん、しっかり!おかあさーん」と言うもので、
私も叫びました。『おかあさん!』
・・・おばあちゃんなのに
今でも思い出すと恥ずかしい。でもその場は一瞬爆笑でした。
おばあちゃんもきっと笑いながら、天国行ってくれたかな。。
最期は我が家でということで、自宅で看病していました。
そしてとうとう、その日が来ました。
ちょうど遊びに来ていた親戚が看護師だったため、
もう今日を越せるかわからないと判断したのでしょう。
親戚を集めなさいと。
親戚がたくさん集まりました。父や母やおじ、おばが、
「おかあさん、しっかり!おかあさーん」と言うもので、
私も叫びました。『おかあさん!』
・・・おばあちゃんなのに
今でも思い出すと恥ずかしい。でもその場は一瞬爆笑でした。
おばあちゃんもきっと笑いながら、天国行ってくれたかな。。